
僕の好物「大学芋」畑でとれたサツマイモ「パープルスイートロード」を使ってマナさんが作ってくれました。紫色だから黒糖かりんとうみたい。あっという間に完食してしまった。
それにしても大学芋っていうのは不思議なネーミング。反射的にググる。
大学芋という名は、大正から昭和にかけて、東京の神田近辺(学生街)で大学生が好んで食べていたため、ついたといわれる[1]。また、昭和初期に東京大学の学生が学費を捻出するためにこれを作って売ったのが名前の由来だという説もあるが、大学芋のメーカーである台東氷業(東京都台東区雷門)の話では、東京大学の赤門の前に三河屋というふかしいも屋があり、大正初期に蜜に絡めた芋を売ったのが大学生の間で人気を呼びこの名がついたという。
引用元:Wikipedia
ほぉ、諸説ありだけれども、東大生にゆかりのあるおやつだから大学芋なのね。何か急な知的な食べ物に思えてきました。大学芋を食べて来週も頑張ろう。



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