煎りジャンボピーナッツ

料理
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ジャンボピーナッツをフライパンで煎ってオヤツ化。芳ばしいにおいが部屋に広がります。ピーナッツを食べすぎると鼻血が出るとよくいいますが、一度も出たことがありません。食べ過ぎを抑制するための都市伝説のようなものでしょうか。なんでも食べ過ぎはよろしくないですからね。

昨年はマキノフ農園で千葉半立とジャンボピーナッツを作って食べ比べをしました。栽培に関してはジャンボピーナッツは大きなものもあれば小さな実もあって、かなり「ジャンボピーナッツ」と言えるサイズのものは歩留まり悪かったように思います。千葉半立はその点、粒ぞろいで、しかも比較的大粒。鞘のサイズは確かに小さいですが、パンパンに実が入っている、そんな印象でした。味はジャンボピーは茹でが美味しく、煎りの場合は千葉半立の方が味も香りも優っています。

今年はジャンボピーの種を知り合いにいただいていたので、それしか作りませんでしたが、やはり大きさにかなりばらつきがあり、収量も少なめでした。食べるのも茹でよりも煎りの方が個人的に好きなので、来年は千葉半立など収量、歩留まりの良い品種に切り替えようかと構想中です。

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