2年連続で9割方が枯れてしまったもち麦、南部小麦は初年度は大豊作だったが、翌年場所を変えて作ったら同じく9割方が消滅。いずれも根が張る前に霜で焼けて枯れてしまった感じ。植える場所の土の問題なのか、その年の気候の問題なのかわからない状態。今回は昨年より1ヶ月早くから4回に分けて、さらにエリア分けをして播き分けてみることにした。これで種まきの適期と、場所による地力の差が見える化出来れば、来年はもう少し効率的に麦づくりが出来るようになるかもしれない。
もち麦種播き1回目
自然農この記事は約1分で読めます。


コメント