昨日試し掘りしたマキノフ農園の紫芋とダイコンの葉をいただく。紫芋は天ぷらに。甘味は控えめだがホクホクしていて筋っぽさもなく非常に美味しい。色がとにかく鮮やかな紫。
三浦大根の間引き菜はのらくま産と比較すると葉の枚数は変わらないがサイズが小さく、3分の2くらい。食感も、のらくま産は白菜と似た食感だが、マキノフ産は水菜のようで、硬く繊維質。味噌汁の具にする分には味に違いは感じなかった。やはり土の違いで見た目と食感はかなり変わるようだ。

紫芋の天ぷら

大根の葉は味噌汁の具にするのが一番美味しいと思う。

マキノフ産三浦大根。60株も作っているから間引き分も沢山。

こちらはのらくま 産の間引き三浦大根。株の大きさがひと回り大きい。



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